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QUICPayを現金化するには?支払い方法別3つの方法を解説

QUICPayって現金化できますか?
どうやって現金化すればいいですか?

QUICPayはJCBが提供するタッチ決済式電子マネーで、カードタイプスマホアプリがあります。

QUICPayの支払いには以下の3つがあります。

  • クレジットカード
  • デビットカード
  • プリペイドカード

現金化の方法は、支払い方法によって変わりますのでそれぞれ解説していきます。

1)支払い方法にクレジットカードを設定している場合

まず、QUICPayの支払い方法にクレジットカードを設定している場合です。

QUICPayはJCBが運営していますが、VISA、AMEXと行ったその他のカードブランドにも対応しています。

QUICPayにクレジットカードを紐付けておけば、ポストペイ方式で後払いで買い物をすることもできます。

クレジットカード支払いにしてあるQUICPayを現金化するには、紐づけているクレジットカード自体を現金化させるのが最も手っ取り早い方法です。

やり方は、クレジットカード現金化業者を利用します。

方法と言っても、現金化業者のホームページから申し込むだけです。

購入から入金までワンストップで業者が対応してくれるので、商品選びや売買に関する面倒な手間が不要です。

手続きはネットや電話で完結できて、代金は即日入金してもらえます。

あんしんクレジット

あんしんクレジット

あんしんクレジットは、換金率も良くて手続きも迅速な老舗現金化業者さんです。

営業時間9時〜20時。手続きが終われば夜間でも即日振り込み可能です。
年中無休なので土日祝日も振り込み対応してもらえます。

2)支払い方法にデビットカードを設定している場合

QUICPayの支払いがデビットカードの場合は、代金は銀行口座からの即時引き落としになっています。

つまり、デビットカード払いの現金化は、銀行口座のお金を引き出すことと同じ意味です。

なので、QUICPayに紐づけられているデビットカードの銀行口座を確認して、キャッシュカードでお金を引き出せば現金化できます

銀行やコンビニのATMから現金を引き出せるはずです。

3)支払い方法にプリペイドカードを設定している場合

QUICPayには支払い方法として、プリペイドカードを紐づけることもできます。

紐づけられるプリペイドカードは、

  • au WALLET(au Pay)プリペイドカード
  • LINE Payプリペイドカード
  • JCBプリペイドカード
  • 楽天銀行プリペイドカード

などです。

これらのプリペイドカードにはカード番号もついていて、クレジットカードとして買い物に使うことができます

これらプリペイドカードへチャージ済みの残高を現金化するには、電子ギフト券を購入する方法があります。

iTunesカードや、Amazonギフト券などのコード番号は電子ギフト券買取業者で買い取ってもらい換金することができます。

iTunesカードはAppleの公式サイトで購入できます。

宅配で送るカードタイプではなく、コード番号が発行される「Eメールで贈るApp Store & iTunesギフトカード」を購入します。

QUICPayに紐づけているプリペイドカードのカード番号をクレジットカードの支払い方法に設定すれば、iTunesカードをクレジットカードで購入することができます。

購入したギフトカードはギフト券買取業者で換金できます。

早い業者なら申し込みから2−3時間くらいで代金を振り込んでくれます。

24時間年中無休で振り込みしてくれる業者は以下の通りです。

私が一番おすすめする買取業者は、ギフトグレースです。
ギフトグレースは手数料無料iTunesカードの初回換金率83%で換金可能です。
24時間365日年中無休で対応可能で、 振込は特急プランで3時間ほど。ネットバンクなら夜間も可能、即日振り込んでもらえます。

買取本舗です。
買取本舗は、手数料は無料でiTunesカードの換金率も初回なら82%と高換金率です。
Amazonギフト券も買い取りしてて、24時間営業で夜間でも1時間程度で即振込みしてくれます。

いずれも優良な業者なので、あとは好みで選んでいいでしょう。
初回の買取・換金率の優遇があるので、使ったことがない業者を選ぶのがお得です。

例外)物を買って換金する方法

上記、3つの方法はいずれも再現性が高い方法で、即日現金化できるのでこれらの方法がベストだと思いますが、一応、商品を買って転売する現金化の方法も紹介しておきます。

例えば、街中で急に現金が必要になってQUICPayしかなくて、連携したキャッシュカード自体が手元にないというケースです。

まあ、かなりレアなケースでしょうが。。。

そんな場合はQUICPayで物を買って換金するしかありません。

QUICPayで購入できて転売できそうなものは、電化製品系です。

QUICPayは家電量販店でも買い物に使えます。

QUICPay使えるお店

こうした家電量販店でゲーム機やゲームソフトを購入して、ゲーム買取ショップ(TSUTAYAやGEOなど)で買い取ってもらうことで現金化が可能です。

QUICPayの限度額は2万円ですが、ビックカメラなどの家電量販店ではQUICPay+(クイックペイプラス)が使えるので、上限なし(紐づけた支払い方法の上限まで)で買い物ができます

できれば商品を買う前にゲームの買取店で買い取ってもらうのに都合の良い商品がなにかリサーチしてから買いに行った方が失敗がなくていいです。

ゲームの買取は商品によりますが、古い機種やソフトを買ってしまうと新品でも換金率50%を下回ってしまいますのでご注意ください。

クレカを使って即日現金を調達する方法

クレジットカードでお金を作る

クレジットカードで現金を作ることができます。

やり方は、現金化業者へ申込をして、指定商品をクレジットカードで購入するだけです。

30分くらいで現金を振り込んでもらえます。

仕組みは自分でやる現金化とさして変わりません。

業者にやってもらうと、カード利用停止のリスクが軽減されるのと、不安点を専門家に質問することが出来るのがメリットです。

もちろん「在籍確認は不要」「給与明細も不要」ですし、そもそも借入れでは無いので総量規制は無関係。収入がない無職の人や、専業主婦でも利用できます

返済はリボ払いや分割払いで、いつも通りクレジットカード会社へ返済するだけ。

闇金みたいに給料日に電話催促がくるなんてこともありません。

私がおすすめする現金化業者は「アースサポート」です。

営業時間は7:30〜22:00と遅くまでやってくれているし、土日祝日も営業していてい即日振り込み可能です。

最高換金率は98.8%、ホームページにもちゃんと換金率表が掲載されています。


アースサポート

金額はカードにもよりますが、私の楽天カードでは30万円まで行けました。

無料見積もりも出来るので、気になる方は是非公式サイトから申込してみてください。